ドイツ連邦議会議事堂 3Dモデル
ドイツ、ベルリンにある「ドイツ連邦議会議事堂」の、そのまま印刷できる無料モデル。ネームプレート付きで単体でダウンロードすることも、周りの実際の地形の上に立てて印刷することもできます。
- 所在地
- ドイツ、ベルリン
- 高さ
- 48 m
- 完成
- 1894
- 設計
- パウル・ヴァロット。ドームはノーマン・フォスター設計
- 別名
- ライヒスターク、Reichstagsgebäude
- 印刷サイズ
- 標準の高さで 159 × 194 × 65 mm
- サポート
- 不要
「ドイツ連邦議会議事堂」について
ライヒスタークは、ベルリンの共和国広場にある歴史的な議事堂で、連邦議会の本拠地です。ドイツ大統領を選ぶ連邦会議が開かれる場所でもあります。
モデルの内容
ヴァロットの議事堂:「Dem deutschen Volke」のペディメントの下に6本のコリント式円柱が並ぶ西のポルティコ、4つの隅の塔、大オーダーの付柱を持つアーチ窓のファサードと頂華付きのバルストレード、そしてそれを頂くフォスターのリブのあるガラスのドーム。
シンプルな閉じたソリッドで作られているので、きれいにスライスでき、平らに立ちます。ダウンロード画面で高さを10〜250 mmに設定し、名前を浮き文字にしたベースプレートを追加できます。メッシュは約 79,656 個の三角形で、どのスライサーでも開ける軽さです。
「ドイツ連邦議会議事堂」を実際の地形の上に印刷
地図データではほとんどの建物が高さ付きの平らな輪郭として記録されているため、「ドイツ連邦議会議事堂」は普通なら単なるブロックとして印刷されます。TerraPrinterでは、このモデルが自動でその代わりになります。地図データの輪郭に合わせて向きを調整し、周りの道路、水域、建物とともに実際の標高の上に立ちます。
そのほかの3Dランドマーク
質問
「ドイツ連邦議会議事堂」の3Dモデルは無料ですか?
はい。「ドイツ連邦議会議事堂」はSTLまたは3MFで無料、アカウントなしでダウンロードでき、何度でも印刷できます。
「ドイツ連邦議会議事堂」はどのくらいのサイズで印刷すればいいですか?
標準の高さ 65 mm では 159 × 194 × 65 mm になります。ダウンロード前に10〜250 mmの好きな高さを選べます。尖塔やアンテナのような細い部分は、0.4 mmノズルで100 mm以上にするときれいに印刷できます。
サポートは必要ですか?
いいえ。モデルは底面で平らに立ち、サポートなしで立てたまま印刷できます。
「ドイツ連邦議会議事堂」を周りの街と一緒に印刷できますか?
はい。"実際の地形の上に印刷"を押すと、「ドイツ連邦議会議事堂」の周辺を選択した状態でTerraPrinterが開きます。モデルを生成すると、地図データの単なるブロックがこのランドマークに置き換わり、周りの道路や建物とともに実際の地形の上に立ちます。





